2007年10月24日

 親向けセミナー を県内3カ所で開催します。

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〜就労に悩む若者を持つご家族を支援します〜
親向けセミナー開催のお知らせ
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【四日市11/17】【伊勢11/25】【名張2008.2/16】

若者の就労に向けて、親や家族ができる支援について考えるとともに、
同じ課題を持つ家族同士の交流を目的として、セミナーを開催します。

お子さんの就職で悩んでいるご家族の方、
若者の就労支援に興味のある方、
ぜひご参加ください。

親向けチラシ2007.pdf

【四日市会場】
●テーマ『親の期待と子どもの自立』
講師:太田 仁
●内容:講演
1.親であればこその心配
2.子どもに力を与える親の期待とは
3.他の家族と子どもとの関係
4.子どもとご近所との関係
5.子どもの人間関係の男女の違い
6.就労と対人関係
●とき:2007年11月17日(土)13:30〜16:30
●ところ:四日市市総合会館7F 第1研修室
(市役所西隣、四日市市諏訪町2-2)
●交通:<徒歩>近鉄四日市駅より東へ徒歩10分
<バス>三重交通バス「市役所前」下車すぐ


【伊勢・名張会場】
●テーマ『親子の信頼関係』
講師:浦田 宗昭
●内容:・講演
・グループカウンセリング

【伊勢会場】
●とき:2007年11月25日(日)13:30〜16:30
●ところ:伊勢市労働福祉会館3F 第2会議室
(県伊勢庁舎東隣、伊勢市勢田町628-3)
●交通:<徒歩>伊勢市駅より20分、宇治山田駅より15分
<バス>三重交通バス外宮内宮線「庁舎前」下車

【名張会場】
●とき:2008年2月16日(土)13:30〜16:30
●ところ:名張市役所3F 会議室303、304
(名張市鴻之台1番町1番地)
●交通:<徒歩>近鉄名張駅より東南へ徒歩20分
<バス>近鉄名張駅よりバスで「市役所前」下車
●お問合わせ、申し込み先
三重県若者自立支援センター
TEL:059-246-1212
FAX:059-222-3301
E-mail: wakamono@pref.mie.jp
●主催:三重県、みえ若者就労支援ネットワーク、NPO寺子屋プロジェクト
共催:四日市市
後援:伊勢市、名張市
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昨年度から、行政、企業、関係団体、NPO、個人が、ネットワークをつくってニートと呼ばれる若年無業者の支援に取り組んでおり、月1回くらいのペースで「みえ若者就労支援ネットワーク会議」を開催しています。

ニートと呼ばれる若年無業者とその家族の多くは、世間体を気にしていたり、どこに相談すべきかわからなかったりして、ご家族の中だけで悩んでいます。このような方にいかにしてサポート情報をお届けするかが、大きな課題となっています。一人で悩まず、若者の就労に向けて、親やご家族ができる支援について考えるとともに、同じ課題を持つ家族どうしの交流や意見交換を目的として、「親向けセミナー」を開催します。

皆さん方のまわりに、子どもさん(ご家族)が仕事に就いていなくて困っている方がいらっしゃったら、この「親向けセミナー」を是非ご紹介ください。
その他、若者の支援に関心ある方のご参加もお待ちしております。

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2007年09月27日

H19年度 第2回 若者就労支援ネットワーク会議

平成19年8/27(月)19-21:00
みえ市民活動ボランティアセンターにて

新メンバー加入で全員自己紹介。
ネットワークの規約について、説明と協議。
9/9キックオフイベント(ニート支援講演会)について、説明と協議。
今年度から3つの専門部会に分かれるということで、各自希望を挙げて、3グループに分かれた。

P1000002.JPG P1000003.JPG

<配布資料>

第2回ネットワーク会議事項書.doc

第2回ネットワーク会議議事要録.doc
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H19年度 第1回 若者就労支援ネットワーク会議

日時:平成19年7/20(金)19-21:00
場所:みえ市民活動ボランティアセンター


前年度から引き続きのメンバーが久々に集い、新メンバーも加わり、全員が自己紹介。
勤労・雇用支援室 若者自立支援担当より、三重県のH19年度 若者自立支援事業についての説明。
H19年度 ニートサポート事業についてはNPO寺子屋プロジェクトより
協働事業「遊休人材活性化プロジェクト」についての説明。
 その後、ネットワーク会議のメインフレーム(名称、規約、運営委員会、開催時間、運営形態、年間スケジュール、年間目標)の内容について協議。9月以降に実施するニート支援講演会の内容、親向けセミナーの概要を説明、協議した。

<配布資料>

三重県若者自立支援センターオープン.doc

070720ニート支援講演会開催要領(1頁).doc

H19ニートサポート企画提案書・修正版.doc

ネットワーク規約案.doc

厚労省ニート調査報告書概要版.doc

第1回事項書.doc

第1回ネットワーク会議議事要録.doc
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2007年08月24日

9月9日にキックオフイベントを開催します!

開催間近になりましたが、
若者就労支援キックオフイベント開催のお知らせです。

とき:2007年 9月9日(日) 11:30〜17:30
ところ:三重県庁講堂(津駅より徒歩8分)
対象者:おおむね35歳未満の無業状態の若者、家族、若者の自立支援に関心ある方など
定員:150名

詳細はイベントチラシをご覧下さい→ seminar0909.pdf

≪プログラム概要≫
11:30 開場、支援機関紹介ブース(12:00〜13:00)
12:00 ミニライブ(12:00〜12:20)
13:00 あいさつ、再チャレンジ支援策の説明
13:35 講演会「ニート自立へのアプローチ -若者就労支援・静岡での取り組み-」
    講師 津富 宏さん(NPO法人青少年就労支援ネットワーク静岡理事長、静岡県立大学准教授)
14:35 パネルディスカッション「若者就労支援のためのネットワークづくりの取り組み」
 −休憩−
16:00 テーマ別ワークショップ
    支援機関紹介ブース(16:00〜17:30)
17:00 就労体験事業説明会
17:30 終了

みなさんぜひご来場くださいませ!!

2007年05月02日

『若者就労支援に向けての静岡での取り組み』

平成19年3月16日(金)に
若者就労支援研究会の勉強会が開催されました。
講師として 青少年就労支援ネットワーク静岡 静岡県立大学 津富 宏 先生をお招きして、「若者就労支援に向けての静岡での取り組み」というテーマでお話をして頂きました。

先生ご自身の、これまでの豊富な経験と、静岡での若者就労支援に向けてのさまざまな取り組みなどを伺うことができ、先生のお話が、三重県の取り組みの、今後の参考になると思います。
また、支援者の青年たちに接する際の姿勢、あり方など、学ぶことが多く、とても貴重な講演会となりました。


● 講演録




               
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2007年03月14日

名古屋市の若者就労支援講演会(要約)

3月11日(日)に行われた名古屋市主催の若年者就労セミナーに行って来ました。NPO法人 青少年自立援助センター理事長の工藤定次さん(9月に三重で講演した工藤さんのお父さんだそうです)が基調講演を行ったので、参考になればと思い、その要約を紹介します。若干細かいところで聞き違いがあるかもしれませんが、あくまで永野のレポートだということでお願いします。

●待ちの姿勢の就労支援、支援者達は強制的に働かせるのか?というけれど、人間は役割を果たしてこそ満足する。待ちの姿勢はどこかで終止符を打たなければならない。

●「見立て」の必要性
引きこもり、無業者、フリーターという3層のピラミッドがある。ニートはこの3層のどこにでもいるが、
常に、この3層を意識して、支援していかなくてはならない。

たとえば、フリーターは1日働いても、365日働いても同じフリーターだが、ここにもニートはいて支援の必要がある。

無業者と引きこもりには明確な違いがある。無業者には友達がいるが、引きこもりにはいない。
無業者には職業訓練を、引きこもには友達と遊ぶ楽しさの体験が必要で、
おのずと支援方法が違ってくる。

ともかく、この子はどの層のニートか見極めてから支援する必要がある。

●国の政策として動くには2つのことをクリアしなくてはならない。

一つ目は、統計方法を明らかにすること
二つ目は、対象者が50万人を超えること
この2つを満たさない限り政策課題にはならない、現在のところ「引きこもり」が除外されるのは
これらを満たさないからだ。

●同じ「不登校」でも2種類がある。
もっと遊びたいから学校に行きたくない不登校と、いじめで苦しんでいるから学校に行きたくない不登校

これらを両方とも一緒にして支援することはできない。

●自分で稼いで食べれるようになって、初めて「自由になれた」という声が多い

●経験したことがないことはできない --- やったことがないのにアルバイトに行け!といわれても無理

●だから訓練(穴を埋める)必要がある。

●思春期の子どもが「お父さん大好き」と言うわけがない。だからこの支援は母親が前線に立つ必要性がある。

●子どもに社会性を持たせるのは、親にはできない。第3者の力をかりる必要がある。

●子どもがゲームやビデオに固執するのは理由がある。
それは、つらくならないため、考える時間を作らないため。

●まわりに左右されない(景気・環境など)就労ができる力を持ってから社会に送り出す必要性
バブルの時に大量に就職させたが、バブルが終わって真っ先に首を切られたのが彼らだ。

●ドイツの若者には半労半Xという考え方があり、自分に与えられた時間のうち半分は仕事に使い、もう半分は自分に使うという。
こういう考え方もありかなと思うようになった。若者たちは住み分けすればよい。

●「見立て」と「ネットワーク」この2つが最重要

以上
posted by 事務局 at 22:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 文献・新着情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

若者就労支援「勉強会」のお知らせ

平成18年度の研究会は、終了しましたが
今週末に講師をお招きして勉強会を開催させていただきます。

日時:3月16日(金)19時から21時
場所:アスト津 3階 市民活動センター ミーティングルーム
講師:
静岡県立大学国際関係学部学長補佐助教授
NPO法人青少年就労支援ネットワーク静岡理事長
津富 宏 氏

少年院教官として従事されていたノウハウを活かしながら静岡方式の若者就労支援に取り組んでいらっしゃいます。
私たちの今後の取組に参考にできることも多いかと思い、このたびお話を伺うこととなりました。
http://members.at.infoseek.co.jp/sssns/

この機会に是非、参加をお待ちしています。
posted by 事務局 at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 若者就労支援研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月10日

第8回若者就労支援研究会

まずは2/3に伊勢で行われた第2回親向けセミナーの報告や、2/11~12と東京で行われた「第2回ニート・社会的ひきこもり支援者全国実践交流集会」に参加された方からの報告など、共有すべき情報の交換を行いました。そしてその後は、今年度の開催は今回が最終になるので、今までの研究会をふり返っての感想を全員が一言ずつ話しました。
県レベルでこのような研究会を持つ場合、雇用関係の部署だけでなく、健康福祉関係の部署、政策や企画の部署、教育委員会や大学などの教育関係といったさまざまな部署が一堂に会して意見交換しているのは、全国的にも珍しいようで、国も三重県の動きには注目しているという話も出ました。また、行政職員の場合は仕事として参加する方がほとんどですが、「この春に別の部署に異動してもこの研究会は参加したい」という嬉しい意見も聞かれました。その一方で、「それぞれの部署の担当者が参加しているので和やかにいっているところはあるが、担当者だけではなんともできないので、担当者から各組織への認識に変えていかないといけないのでは」といった意見も頂きました。

あと、先回案を提示した研究会の規約について、MLでのやり取り等を反映させた修正案を事務局から提示したところ、異論はほとんどなく、今回参加された方の間ではほぼ合意が得られたと考えて良いようです。今年度は研究会のコーディネートやセミナーの実施、ガイドマップの作成は当寺子屋プロジェクトが、就労体験事業は三重大学人文学部の中にあるNPO地域研究開発機構が委託を受ける形で実施してきたのですが、次年度は、この研究会自体が手を上げて県から一括で事業を受託し、研究会の内部で役割分担をすすめていくというやり方が出来ないものか、という提案もありました。

終了後にアンケートを実施しましたので、集計結果をご覧下さい。

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8th007.jpg 8th010.jpg

●事項書

●議事録

●今年度のあゆみ

●今年度を振り返ってアンケート集計

●最新規約案

●実施すべき課題別マトリックス(完成版)

2007年02月25日

ニートの分類・支援の方法について

ニュースタートの二上能基さんの「希望のニート」(2005年東洋経済新報社)に書かれた文章がニートの分類とそれぞれの支援のあり方について簡潔にまとめてありましたので、その一つの考え方として参考までにここにご紹介します。

一口に「ニート」と言っても、大まかに次の三つに分けられると私は思います。
@就労についての決め細やかな情報提供を必要とする層(情報力必要型)
A就労以前に、人間関係が苦手で社会に出てもすぐに挫折しそうな層(社会力必要型)
Bさらに生きていること自体にあまり喜びを感じられない層(人間力必要型)
ニートには、この三つのタイプが存在するというのが私の考えです。それらをひとくくりにして、同じ対応をしても空転する若者が生まれてしまうのです。

まず、「@情報力必要型ニート」は、自発的な就職浪人や就職活動をしたのに採用されなかった若者たちです。こういう層には、決め細やかな就職情報の提供やカウンセリングなど、いま政府が進めている「ヤングジョブカフェ(若者専門の就職相談所)」政策である程度は対応できると思います。

ただ、「A社会力必要型ニート」は、ジョブカフェ対応では難しい。彼らは他人と話すときに何を話したらいいかわからない、と悩んでいるからです。
彼らは誰かと話すときに、
「きちんと目的意識を持って話さないといけない」
「しっかりとした内容のある話をしなければならない」
そんな強い思い込みがあり、そのせいで過度に緊張してしまい、他人とうまく話せない。
前にも書きましたが、そのために近所のおばさんと世間話をするのではなく、「話し方教室に通って勉強したい」と考えてしまったりするのです。
私が子どもの頃なら、近所のさまざまな年齢の子どもたちと遊ぶことで培えた力が、圧倒的に足りないのです。年齢相応に他人と交流し、対話する力が未発達なのです。
このタイプは、ジョブカフェ対応では難しい。あえて書けば、厚生労働省が行っている「若者自立塾」対応のほうがまだ近いはずです。

最後は、「B人間力必要型ニート」です。
あとでくわしく書きますが、私たちニュースタート事務局で開催している「お遍路プロジェクト(四国88ヶ所をニートの若者たちと歩く企画)」で、若者の変化を見ていると、まさに不足していた「人間力」が育ってきていると感じることがあります。
昼夜逆転した生活をしていた若者達が、規則正しい生活の中で活力を取り戻していく様子が手に取るようにわかるのです。
四国の大自然を中を歩く爽快感。地元の人の思いやりやありがたいと感じる心。お菓子やファーストフードではなく、新鮮な食材が持つおいしさを感じる味覚。しっかり歩き食べてぐっすり眠ることの幸福感―そういう感覚が彼らの中で次第に目覚め、引きこもりやニートの若者たちの表情が目に見えて健康的でほがらかになり、その言動が明るく生き生きしはじめるのです。まさに生きる喜びを彼らが取り戻していくわけです。
その鮮やかな変化に接していると、反面、彼らがいかにそれまで生きる喜びを感じられない場所で生活してきたのかを思わずにはいられません。そういう若者たち(すなわち「B人間力必要型ニート」)には、就職情報や社会力以前に、たとえばお遍路体験のように、まず生きる喜びを体感する場所づくりが必要になるのです。

おそらく、現在の若年失業やニート問題への対応が混乱しているのは、以上のようなニートの区分けと、それぞれに応じた対応が必要だと言う共通認識がもてていないからだと思われます。

専門家の間ですらそうなのですから、世間一般の人たちの中でニートへのイメージが、まだまだ曖昧なのも仕方ありません。
上記のタイプ分けで言うと、ニュースタートで生活するニートの若者たちは、ジョブカフェ対応では難しい若者たち、すなわち「A社会力必要型ニート」と「B人間力必要型ニート」の若者たちです。
そんな若者たちに、私たちがどんな言葉を投げかけているかを、次に紹介したいと思います。

ただの人として、楽しく生きる

なかなか「働けない」ニートの若者に対して、私は
「ただの人として、楽しく生きればいいんだ」
という言葉をよく投げかけます。
日本の社会は、良くも悪くも、目的なき上昇志向がまだまだ強い…
以下続く
posted by 事務局 at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 文献・新着情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

第2回親向けセミナーin伊勢を開催しました

本年度2回目の「若者の就労を考える親向けセミナー」を
昨年11月に四日市市で行ったセミナーとほぼ同じ構成で
2月3日(土)午後、伊勢市勤労福祉会館で開催しました。

開催にあたって、伊勢市からはセミナー会場を提供して頂いたほか、
「伊勢市広報」への掲載や町内回覧など、周知活動にも協力頂けたこともあり、
今回は15名の方が参加されました。

前回同様、講師はNPO法人リベラヒューマンサポート理事の浦田宗昭さん。
最初の1時間ほどは浦田さんのお話し。
5分ほどの休憩を挟んで 目隠しゲームを実施しました。
前回会議室の中だけで行った目隠しゲームを
今回は室外へ出て階段を昇降することに全員がチャレンジしました。

最初は緊張して話を聞いておられた皆さんでしたが、
ゲームが始まると随分打ち解けた感じになり、
時折笑い声なども聞かれるようになりました。

「安心」「信頼」という概念を、ゲームの中で身体で感じ取ることが出来る
ワークショップの意義や価値を改めて認識しました。

最後のフリートークの所では、人数の関係もあり、
前回のように全員の方と密に話すということはできませんでしたが、
最後に若者就労サポートステーションみえのスタッフから
2/28に伊勢で予定されているサポステサロンの紹介などもあり、
今後につなげていけそうな予感の中で会を終えることが出来ました。

2kaioyamuke1.jpg 2kaioyamuke2.jpg

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●第2回親向けセミナー講演録

●アンケート集計
posted by 事務局 at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 親向けセミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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